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6 第6話 彼女の眠り | 彼女の衣装は改造されました。

2025-03-02 15:24 p站小说 9480 ℃

しばらくした頃。男は新しいパーツを彼女の脚に取り付けた。
それは彼女の脚を開いたまま固定するための拘束具で、
すでに取り付けられているディルドと一体型になるものだった。
その開脚棒は、真ん中で2つ折りになる構造をしていて
彼女が足を閉じると折りたたまれる。
そして足を閉じるとディルドが後ろへ傾いて、
テコのように彼女のお腹の中をかき乱す仕組みになっていた。
2つ折りにならないように、可動部をロックすることも可能だった。

男は彼女を仰向けにして開脚棒をはめると、長いディルドが太ももの間にくるように連結した。
男が可動部をロックすると、彼女は仰向けの姿勢から上半身を起こすことができなくなった。
お腹の中まではいりこんだディルドに身体を押さえつけられているため、まったく起き上がれない。
それどころか、彼女の身体は強制的に反り返り弓なりの姿勢になっていた。
そのうえ、バーはロックしても完全には固定されておらず、
少しだけ折れまがる余地が残されている。
彼女が足を閉じようとするたびに、少しだけ折りたたまれて、
ディルドが地面と接触して罰を受けて身体が跳ね上がった。
彼女は足を限界まで開いたまま、開脚棒を常に張った状態にしなければならなかった。
その辛さに彼女の身体は震えていた。

彼女はその姿勢から逃れるために、何度かショックを受けるのを覚悟で身体をうつ伏せにした。
絞り出された乳房と先端のピアス、押し出された睾丸、深々とプラグが刺さったままの亀頭
それら全てが、地面と自分の身体にはさまれ、押しつぶされて悲鳴をあげたが
それでも苦しい姿勢を強制される仰向けよりは楽だと思っていた。
男はそれを見て少し驚くと、再び彼女を仰向けにさせて、今度は乳首と尿道を接続しているV字のロープに
リングを取り付けて、天井のウィンチにつないでしまった。
再び彼女がその姿勢から逃れようとすると、乳首がひっぱられて、尿道にはお仕置きを受けることになった。
もううつ伏せになることができなくなってしまった。
男の前で逃げ道を見つけてしまったために、さらに過酷な拘束状態に変えられてしまい、
彼女は激しく後悔した。

この姿勢を維持することは非常に辛く、身体からは脂汗が滲み出てきた。
何度も何度も男の方を見てうめき声をあげ、解放してほしいことを伝えていると
男は彼女をそのままにして部屋を出て行こうとした。
!? うぐううう!! (!? 待って!!)
そう叫んだつもりだったが、出てきたのはくぐもった悲鳴だけだった。
男は本当に出ていってしまい、彼女はその姿勢で一人部屋に取り残された。
きっと何か用事を思い出して出ていっただけだ、すぐに戻ってくる、
そう自分に言い聞かせてひたすら耐えていたが
男がもどってくる気配は一向になかった。

それから2時間近くが経過していた。彼女の全身からは大粒の汗が滴り落ちて
意識が朦朧として足が閉じてしまい、そのたびに電気ショックを受けた。
身体が跳ねるたびに、ウィンチにつなげられた乳首と尿道が引っ張られる。
そして尿道にもショックを受ける・・それを何度も繰り返していて
すでに顔は汗と涙でぐしゃぐしゃになっていた。

そして、ようやく扉が開いて男が顔を見せた。
これほど酷い仕打ちをした男が救いの王子のように見えて
期待と安堵感につつまれた彼女は身体を揺すってうめき声をあげて男に訴えた。
にもかかわらず、男は彼女の様子を少し確認しただけで、
信じられないことを口にした。
おやすみ
男は言った。
その言葉に、彼女は驚き、震えあがった。
まさか、朝までこのままにするつもり? まさか? まさか!?

安堵した気分から、絶望感に落とされて半狂乱になって悶え続けたが
それはただ彼女の身体を苦しめるだけだった。
そんな彼女を一瞥すると、男は本当に出て行き扉を閉めた。
うぐううぅうぅうーーー! (戻ってきて!お願い!これをはずしてぇーーー!)


この日まで彼女は、全身を拘束されて立ち上がることはできなくても
休む自由は残されていた。
しかし、この日からは夜になる度に、この姿勢にされて
朝までの数時間をそのまま放置された。
これが彼女の「就寝姿勢」と決められたらしかった。
そして男は一度決めたルールを変えることはなかった。

やがて男はすこしずつ、すこしずつ彼女を拘束している時間を長くしていった。
とうとう男がいない時間は、常にディルドと開脚棒で固定された姿のまま
過ごすようになった。
そして男が部屋に入ってきた時だけ、厳しい姿勢から開放してもらえた。

ときどき男は扉から顔を覗かせて、彼女の様子を確認するだけで立ち去ることがあった。
男が来なければ、厳しい姿勢から一時も開放されず、排尿も排泄もできないので
彼女はドアが開く瞬間を見逃さないように、主人の帰りを待つ犬のようにずっとドアを見続けた。
そしてドアが開いた瞬間に、彼が扉を閉じてしまう前に激しく腰を振り
(お願い!おしっこをさせて!)と必死になって男を呼び止めた。

男は彼女を、屋敷内の散歩に連れて行くこともあった。
眠りにつく時と同じようにV字ロープにリングが取り付けられて手綱が装着される。
そしてその手綱を、首輪のリングを通して前に出し、男はその手に持つ。
男が手綱を引くたびに、首が締めあげられ、乳首がひねりあげられ、
尿道がこじられ、すべてが苦痛を受けた。

開脚棒の可動ロックが解除されて歩けるようになると、必死になって男についていく。
折りたたまれた足を動かして、芋虫のように前に進むと、
脚と連結されたままのディルドは、円を描くようにスイングして、
お尻の中がかき回される。
男は彼女に合わせて、とてもゆっくりと散歩をしてくれたが
彼女が動きを止めると手綱を強く引いて、尿道のスライドバーをあげた。
彼女は電気ショックを受けないように急いで足を動かした。

ある日、散歩中に、男は彼女を窓のある部屋へと連れてきたことがあった。
それは、ここへ来てからずっと求めていた外の景色だった。
思っていたとおり、ここは高い山の上に立つ別荘で遠くに小さな町が見える。
美しい夕日だった。
しかし今はもう、外に出ることはできなかった。
一度だけ首輪をはずされたあの時、もし逃げ出していればどうなっていただろうか? 
あの時ならもしかしたら逃げれたのかもしれない。しかしもう遅かった。
全身に拘束具と性具をつけられ、立つことも、しゃべることもできず、
排泄する自由すらなく、犬のように手綱につながれている。
外への出口が今、自分の目の前にあるのにどうすることもできなくて、
彼女は涙をうかべて、遠い外の景色をずっと眺めていた。
自然と身体が外を求めて、彼女は自分でも気づかないまま前へ前へと進んでいた。

男は手綱を引いた。
首輪が締まり、尿道がひっぱられて彼女は呻き
あわてて男の足元へと駆け寄った。
部屋から出ていく男についていきながら、何度も何度も外の景色を振り返った。

そしてくたくたになる散歩が終わり再び部屋に戻されると
元の厳しい姿勢に拘束された。

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