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5 第5話 彼女の尻尾 | 彼女の衣装は改造されました。

2025-03-02 15:24 p站小说 7880 ℃
ある日、男がまた新しい装飾を持ってきた。
それは全長が60㎝近くもある電子機器のついたディルドで
棒の中心にくびれがあり、そこには複数の金属リングがとりつけてあった。
一方には制御機器がついており、その反対側は
黒い蛇のようにだらりと垂れ下がっていてラテックスで覆われていていた。
その蛇は30cm近くもあった。
その形から、彼女は何をされるのか想像がついた。
その太さのものが入る穴は自分にはひとつしかない。彼女は恐怖した。
数日前から食事が栄養剤だけになっていたのは、お腹を空にするためだったのだ。

彼女が目を丸くして、抵抗するそぶりを見せたので
男は乳首と尿道をV字に連結しているロープをつかんで握りしめた。
彼女は小さな悲鳴をあげて身体をくの字に折りまげて動かなくなった。
そして震えながら、尿道のお仕置き機能がはたらかないように祈っていた。
男はロープを引いて彼女をひざまずかせた後、V字の部分にリングをとりつけて
彼女を床の金具と連結してしまった。
乳首と尿道を床につなげられ、お尻を突き出した格好のまま
立ち上がることができなくなり何も抵抗できなくなった。

そしてドレスのスカートがまくりあげられると、貞操帯のお尻の部分には
排泄用の大きなリングがあり、彼女を責め立てるための巨大なバッテリーが
深々と挿入されて固定されていた。
男はバッテリーを抜くと、彼女のお尻に麻酔薬を塗って感覚を麻痺させたあと
お尻の穴の回りに注射を何度かした。軽い痛みはあったがそれだけだった。
しばらくすると、おしりが熱くてぼんやりとした感覚につつまれる。
筋弛緩剤の効果で、彼女の肛門から力が抜け始めた。

潤滑油をつけたあとにゆっくりとディルドの先端が押し込まれていく。
それはお尻の穴を押し開いて、ワームのように少しずつ、曲がっりくねった
腸の中を登っていった。お腹の中がどんどんと満たされていくと
排泄したい時の辛い衝動がわいてくる。額には汗がにじみ出てきた。
やがて、信じられないことに30㎝ほどあった部分が全て入り
ディルドは彼女のお腹の中で曲がりくねった形になって収まった。
男はさらに次の処置をはじめた。

男は大きなシリンダーのついた機械を取り出して
ディルドにある小さな注入口にさしこんだ。
男がトリガーを引くたびに、粘性のある液体が少しずつディルドの内部に注入されていった。
液体はディルドの芯とラテックスの皮の間に注入されていき、
だんだんとお腹の中のディルドが膨らみはじめた。
それはまるで、彼女を内側から拘束するように、彼女の腸の形へと変わっていく。
お尻の穴のすぐ内側だけはラテックスが薄く伸びるようになっているらしく、
そこだけは他よりもはるかに太くなり、まるで巨大なドーナツのような形へと膨らんでいった。

やがて薬の効果がなくなり、彼女のお尻が閉じ始めた。
麻酔が切れるにつれて、彼女は自分のお尻に耐えがたい異物感があるのがわかった。
それは彼女の穴の限界を超えて、みしみしと押し広げている。
そしてついに、彼女の穴はディルドのくびれの部分にすっぽりとはまって閉じた。
目がチカチカした。
その圧迫感だけで腰が勝手に動いてしまって
彼女の意志とは関係なく、穴がディルドを何度も何度も握りしめる。
それは本能にしたがって、異物を外に出そうと全力で稼働しているが
腹全体に収まっているディルドは排出することはできず、
穴を閉じることもできない。

硬くて大きな便を排出する瞬間の強烈な感覚、快感、苦痛、焦燥感、
まるで時間を止められたかのように、その感覚をその場に固定されてしまっているようだった。
頭が真っ白になるが、どれほど力をこめても、出てくる気配はない。
肛門の内側が一番太く膨らんでいて、すでに閉じてしまった
お尻の穴の限界サイズよりもはるかに大きい。
中の液体を抜いてもらわない限り、ディルドを外すことは絶対にできないだろう。

それは、エレクトロレオロジー流体の一種だ。
男はそう言った。
聞いたことはないが、通電している間だけ、硬くなる性質を持つ素材があるらしい。
男はキーを制御盤に差し込んで回した。
すると、彼女の中を圧迫していた液状のものが、みしみしと音を立てて硬く変化をはじめた。
さきほどまであった弾力が失われため、容量はかわらないのに、
彼女が感じる圧迫感は何倍にもふくれあがった。
うぐうううううううぅぅぅ!!
あまりの、圧迫感に声を出さずにはいられなかった。
そして男はキーを抜いた。 
うぐうう、うううう!
彼女は抗議ともとれる呻きを上げた。
こんな恐ろしいもの、一秒でも早く抜いてほしい、そう思いながら
彼女が腰を動かしながら身もだえていると、男は言った。

君に注入したものは、硬度の高いエレクトロレオロジー流体を
追い求めた研究過程で作られたものだ。
しかし我々はその研究プロジェクトを完成させることができなかった。
硬度を追い求めると、通電をOFFにしても素材が元にもどらないままだった。
そして結局、その壁を超えることはできなかった。
それは一度通電して硬化すればもう液体にはもどらない、失敗作なんだ。
つまり、君のお腹からそれを抜きだすことはもう不可能になった。

!!うごぉぉぉぉぉ!!(そんな!! いやあぁぁぁ!!)
彼女は排便の瞬間の強烈な感覚を永久にそこに固定されてしまった。
そして彼女を襲っている圧迫感や苦痛はもう無くならない、
これからはその感覚を持ったままで過ごさなければならなない。
そう男は言った。


彼女が絶望の叫び声をあげて泣いたあとに、
ようやく少し落ち着いたのを見て
男は床に固定していたリングをはずした。
彼女はふらふらとした足取りでゆっくり立ち上がる。
立ち上がるために足を踏ん張るだけで、お尻が圧迫されて
目から火花が出そうになった。
すすり泣きをしながら自分のお尻を見ると
そこから30cm近いものが尻尾のように飛び出したままになっていた。
そこには排泄用の管と、貞操帯の電力も兼ねたバッテリーがはいっている。
男は言った。
それは思ったよりかなり重くて首輪などと同じように
金属をラバーで覆ってあるものだった。

これではもう2度とイスに座ることができない・・。
彼女は自分のお尻に施されてしまったあまりの処置にショックを受け
気が遠くなってゆっくりと床に膝をついて崩れ落ちた。その時だった。
ふぐんうぅ!!!
衝撃が下半身を貫き、叫び声をあげて慌てて立ち上がった。
ディルドの先端をよく見ると、小さなイボのような突起が
いくつもついているのに気が付いた。
そして彼女は、お尻の穴の部分に金属のひんやりとした感覚があることに気づく。
男に挿入される前に見たとき、ちょうど中間部に銀色のリングが
いくつかあったことを思い出した。

男は彼女の様子に気がついて、まだ説明していなかったことを詫びた。
男の説明によると、ディルドの先端に接触圧を感知するセンサーが
いくつもついていて、布が触れた程度であれば反応しないが
地面や自分の太ももと一定時間接触した場合
罰として電気ショックが彼女のお尻に与えられる。
このルールを楽しんでくれ。と男は言った。
尿道だけでなく、お尻の穴にまで恐ろしいルールを
ほどこされたしまったことを知って、彼女は再び嗚咽を漏らした。

男は排便用の機能を確認するためにディルドの下部にチューブをつなげて
彼女の身体にゆっくりと液体を注入していった。
内部の管を通って腸内へ液体が流れ込み
しばらくするとディルドのポンプ機能によって
濁った液体が排出された。
何度か腸内を洗浄すると排出される液体はほとんど透明になった。
男はさらに説明を加えた。
これからはディルドのポンプ機能を通さなければ排泄できなくなったこと。
ディルドの内部には弁があって、電源がなければ開かないこと。
それはバッテリが30%以下の残量の時は機能しないこと
つまり、これから彼女が排泄をするためには
必ず充電が必要で、それは彼女が電池切れによってお仕置きの電撃から
逃れることができないことを意味していた。

そして今後、彼女がトイレに行く必要がなくなったので
男は彼女の足を、踵とふとももがぴったりとつくように折りたたみ、
ワイヤーが仕込まれたベルトで固く拘束してしまった。

男が去ったあと,
彼女はお尻を踵の上に乗せて、高く突き上げるようにして
頭を床につけて泣いていた。
床にお尻をつけることができないので、楽な姿勢がとれないのだ。
その姿勢から彼女が上半身を起こそうとすると、ディルドの先端が下がって地面と接触し
電撃を受けることになる。
そのため常に頭を下げたまま、土下座のような姿勢をとり続けなければならなかった。

その場から動きたい時には、折りたたまれた足で膝立ちになり、お尻を高くあげ
犬のように足を動かした。しかし手を使うことができないので
肩を少しずつ動かし芋虫のように移動することしかできない。
犬の方がずっとましだった。
そして、大きく肩を動かすたびに、絞り出された胸はこすれ、
身体に張り巡らされたロープは歪み、そのたびに乳首が引き絞られ
尿道プラグが上下して彼女を苦しめた。
しかしもう2度とディルドを抜くことはできない。
これが彼女に許された「歩行」のルールになり
そのルールを男が変えることはもうなかった。

とうとう立ち上がることさえできなくなり、
お尻からまっすぐに尻尾を突き出して歩く彼女の写真が
少しずつ増えていった。

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