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7 第7話 彼女の最後の日 | 彼女の衣装は改造されました。

2025-03-02 15:24 p站小说 7110 ℃

ある日のことだった。
長い間ここへは来れなくなるだろう。
男はそう言うと、彼女の最後の装飾品として奇妙なボールを持ってきた。
それは彼女をコントロールするためのボールだった。
この奴隷の鉄球のような重いボールを男はディルドの先端に
鎖で繋いた。

不安な彼女の表情を見て、男は説明した。
ボールの中の機械によって排泄や食事、投薬など管理できるようになっている。
彼女の様子はカメラで確認でき、音声での命令も可能だった。
そして水や薬を、膀胱や腸に注入して罰を与えたり
パタ-ンや強さを変えた電気刺激で褒美を与えることも可能になっていた。

さらにボール内の配管を切り替ることで、彼女自身の尿を
お尻に注入することもできる、と恐ろしいことを言った。
男が説明した中で一番恐ろしい罰は、彼女の肛門と口を接続するというものだった。
それらを聞いて彼女は何度も何度も首を振ったが
身体はすでに厳しく拘束されていて拒否する権利はなかった。

ボールにはディスプレイがついており様々な機能が表示されている。
栄養、排泄物、バッテリ等の残量、電気刺激の強さ、配管スイッチの状態。
男がスマートフォンを操作するとディスプレイに変化が現れた。
どうやら遠隔操作が可能になっているらしい。

彼女は、いつかは男が自分を解放してくれると
わずかな希望を持っていたが、それが今後も無いことを知って嗚咽を漏らした。

そしてついに、男がここから立ち去る日がやってきた。
男は彼女が食事を楽しめるようにと、新しいギャグを用意していた。
口の中の処理をするために、彼女のボールギャグが初めて外された。
彼女は何かを男に訴えようとしたが、この最後のチャンスでさえ
長く言葉を発していなかったために、意味のないうめき声しか出てこなかった。

男はそれを気にする様子もなく、歯を薄いゴムで覆うU字型のピースを
取り出しジェルを充填すると、彼女の上下の歯にはめこんだ。
そしてジェルが固まると彼女の歯と完全に一体化してしまって外せなくなった。

次に男は内側がペニスの形をしたギャグを取り出した。
外側はボールギャグに見えるが、これをはめられると
口の中を常に男性器の形で犯されたままになってしまう。
これは君自身の形を模したものだ。
男はそう言った。

まるで自分のペニスを自分で咥える屈辱に、彼女は口を堅く閉じて抵抗した。
すると男は彼女の開脚棒を脚で踏みつけた。
ディルドの先端が地面に接触して彼女のお尻を電撃が焼く。
そして男が開脚棒を踏み続けているかぎりそれは続いた。

ついに彼女は耐えきれなくなって、ひな鳥のように自ら口を大きく開けて
それを入れてほしいとばかりに男の方へ向けた。
男はうなずき足をあげると、彼女の形をしたペニスギャグをゆっくりと口に挿入していった。
全てが口の中に押し込まれ、ベルトを回されると、
それはほとんど喉奥に達し、彼女ははげしくむせかえった。
しかしそんなことは気にもとめず、男はベルトを回しカチリとロックしてしまった。
喉奥の強烈な息苦しさと、自分のペニスを咥えて外せなくなった感覚に
彼女の目から涙がにじみ出た。

そして今付けたばかりのペニスギャグ、貞操帯、ディルドが
全てチューブを通してボールに接続された。
チューブには内容物を運ぶメインのものに細いチューブが組み込まれている。
電源や油圧を調整するものだ、そう言いいながら男はスイッチをオンにした。

すると異変が起きた。彼女が喉奥のペニスギャグの息苦しさに
舌で押し返そうとするたびに、彼女の本物のペニスの先端には甘い刺激が流れた。

ペニスギャグに圧力が加わると、本物にも微弱電流が流れるようになっている。
君は練習して、その感覚を掴まないといけない。
男はそう言いながら彼女の乳首のリングに指をかけると、思い切り引っ張った。
その痛みに彼女が歯を食いしばると、今度はかみちぎられると思うほどの痛みが本物
にも走った。
これからは苦痛に耐えようとしてギャグを噛み締めれば
より苦痛を受けるようになるだろうね。
男はそう言った。

そして男は最後の処理をはじめた。
私以外の多くの人間がこの部屋にやってきて君を見ることになる。
万が一、器具を取り外されたりしては困るからね。

男はそう言いながら、見覚えのある薬剤を取り出して細いノズルをとりつけた。
そして首輪、ギャグ、様々な接続リング、ペニスのリング、小さな器具にいたるまで
それらの拘束具についている、小さなピン穴に注入していった。

彼女はその小さな針先のような穴が、実は鍵穴ではないかと
ずっと考えていた。
だから自分の身体に取り付けられた恐ろしい器具も
いつか必ず、取り外してもらえるのだと信じてた。

そして彼女が考えていた通り、それは破壊不能な金属の拘束から
彼女を解放する唯一の鍵穴だった。
男は薬剤を貞操帯の鍵穴にも注入した。
その薬剤は電気を流すと硬化して二度と戻らなくなる、あの失敗作だった。

男が電極パットをそれぞれの拘束具に取り付けていくのを見て、
彼女はこれから自分がされることに恐怖した。
身体を揺さぶり電極を振り払おうとしたが、電極が外れる気配はない。

そして男はゆっくりとした動作で通電スイッチをオンにした。
うぐぐぐぐぐっぐううううううーーーーーーー!!
彼女の身体を強烈な電撃が駆け抜けた。
そして、その痛みから解放された時にはすでに、
彼女の全身を拘束している金属の拘束具から、鍵穴は全てなくなっていた。
あおぉぉぉぉぉぉぉ、うううううううーーーーーーーー!!!!
もう2度とそれらを取り外すことができなくなったことを知って、
彼女は泣きわめいた。

男は何も言わなかったが、彼女の頭をゆっくりと撫でて泣き止むのを待った。
ずっと彼女は泣き続け、男は静かに彼女のそばにいた。

最後に男はゆっくりと立ち上がり
私がいなくなっても君が退屈しないようにルールを考えておいたから楽しんでほしい
そう言い残しながら、部屋から出ていき扉を閉めた。


それからは、ほとんどがこのボールによって制御されている。
それ以来、彼が来たことはないが、カメラを通して彼女を見続けているようだった。

そして彼女の部屋には、男が言い残したように、
さまざまな人間が入れ替わりやってくるようになった。
彼らは大体2~3日に一度、ボール内のタンクを交換しにやってくる。
ひとつのタンクには栄養ゼリー、水、尿、糞便、が分かれて入っており、
誰でも簡単に新しいものに交換できる構造になっていた。

男は、近くに住む住人に、高い報酬を払って交換を頼んでいるのだと言った。
このあたりの人は貧しい暮らしをしているため、簡単で危険もなく
非常に高額の仕事を手放すリスクを負ってまで、口外したりはしない。
報酬額の大部分は守秘料で、彼女の様子は来る前に伝えてあると男は言った。
彼の言葉どおり部屋には様々な人間が入ってきたが、
それでもやはり、最初は誰もが彼女の姿を見て驚いた。

来客がある時には彼らが警戒しないように、
天井のウィンチが巻き上げられて、彼女は部屋の中央に固定されていた。
恥辱的な衣装と奴隷の拘束具に全身をつつみ、限界まで膨張している男性器は
金属の責め具に閉じ込められて丸出しのまま晒され、身体を弓なりにして身動きひとつできない。
3つの性器をロープで連結されており、それらを天井へ接続されている。
足を開脚させるように固定している棒には、十字に太いパイプが交差して、彼女のお尻を貫いている。
それはまるで、彼女が大きな罪を犯して、性的な処罰刑を受け続けているようだった。
そのうえ、口や肛門にさえチューブがつけらていて人間らしい自由が一切無さそうに見えた。

不幸なことに、繰り返された罰と報酬による条件づけの結果なのか、
彼女はもはや、ドアと「おねだり」の行為が条件反射で結び付いてしまっていた。
そのため、部屋に誰かがはいってくるたびに、腰が勝手に動いて艶めかしい声を上げた。

彼らはその姿を見て、彼女が好きでこのような状態にされていて、
今も喜んでいるのだと理解した。
そして部屋の中にはモニターがあり、豪華な部屋で自ら拘束具をつけて
楽しそうに笑い、媚びるような目を向ける彼女の写真が何枚もあったために
彼らはその推測が間違いないのだと考えた。

やがて彼らの表情は驚きから軽蔑へとかわっていき、
できるだけ彼女の方をみないようにしながらタンクを交換すると、
そそくさ出ていくのだった。
このあまりに強烈な第一印象は彼らの中で焼き付いてしまい、
その誤解を解くことは2度とできなかった。

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