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4 第4話 彼女の美しい装飾品 | 彼女の衣装は改造されました。

2025-03-02 15:24 p站小说 9530 ℃
それからほどなくして, 彼女に新しい装飾品が追加された。2つのリングピアスだ。
最初、彼女はそれを耳につけるのだと思っていた。
ピアスをしたことがないために身体に穴を開ける痛みがどれほどのものか
わかららずに怯えていた。
しかし男は、
それは君の乳首につけるんだ。
と言った。

彼女の乳房は今では以前より大きくなり、すでに身体の一部となった衣装から
そこだけが外へ出ることを許されている。
男は彼女の胸を縛りあげているロープを掴むと自分のもとへ引き寄せた。
そして丸見えになっている乳首を無造作につかみあげ
そこに身体に穴を開ける無慈悲な機器をとりつけスイッチを押した。
うんんんぐぐうううう!!
部屋に彼女の悲鳴が2度響いた。
器具によって左右の乳首を貫通するようにピアスを取り付けられると、
彼女の姿はすごく性的で、卑猥な奴隷の姿なった。

装着前のピアスは2つに分かれていて内側は空洞になっていたが、そこに金属補修の混合剤と
補強のロッドを差し込み、つなぎ合わせて硬化させると、乳首ピアスは一体の完璧なリングとなった。
そして、男はその混合硬化剤についても楽しげに語ったあと、
最後に、だからそれはもう外せない、と付け加えた。

さらに男は、彼のお気に入りのワイヤーが仕込まれたロープを新たに取り出した。
それを接続金具でピアスに取り付けたあと、首輪の複数のリングを通しながら後ろに回し
反対側から前にでてきた後、もう一方のピアスに接続された。
すると、彼女が首を動かすだけで両方のリングがひっぱられてしまい、
乳首が責められるようになった。

さらに同じロープを男は取り出して片側のピアスに取り付けたあと、
今度はそのロープは亀頭の先端へと走らせた。
そして、尿道プラグの先端に取付ているリングをくぐらせた後にひきあげ、
反対側の乳首ピアスへと連結してしまった。
男はロープとピアスを接続する器具にも、ピアスと同じ硬化処置を施した。

尿道リング、乳首ピアス、首輪の4点をワイヤーで菱形になるように連結されてしまい、
それらは、もう外すことができなくなった。
彼女の身体を飾る美しくて残酷な装飾を見て、男は満足そうだった。

そしてこの時から彼女は、もうスカートを降ろすことができなくなった。
亀頭のリングと乳首ピアスが常に連結されているために、スカートをさげようとすると
それがロープのV字の部分にひっかかってしまう。
乳首と性器に施された恥ずかしい仕掛けは、いつも丸見えになり
隠すことができないのだ。
彼女はあまりのことに呻きを漏らして身もだえた。
すると、その動きに連動するかのように乳首と尿道に刺激が走り抜ける。
その苦痛に身体を動すたびに、尿道プラグ内のスライドバーが何度も往復していた。
あまりに恥ずかしいその姿がこれからの彼女の正装になった。

そしてその日の夜、
身体に絶望的な仕掛けを施されて彼女は嘆いていた。
少し動くだけで、3つの性器が責めたてられるので、
部屋の真ん中で動くこともなく、ただじっと耐えていた。
これからは、ずっとこれをつけたままになるのだと考えると、
その目からは自然と涙があふれ出た。

しかしそのうち、膀胱が限界に近づくにつれて彼女はふと気がついた。
昨日までは、恥ずかしいのをなんとか我慢して、「おねだり」を行うことができていた。
しかし今は性器同士をロープで完全に連結されている。
この状態で身体をのけぞらせれば、首輪と連結している乳首はひっぱられ、
さらに尿道プラグのスライドバーが引き上げられる。
「おねだり」をちゃんと行うには、
その状態で、腰を激しく前後に降らなければならない。
もしもそんなことしたら、スライドバーは激しく上下して彼女を責め立て
乳首ピアスはちぎれんばかりに、揺さぶられることになる。
そんなことできない・・
彼女はそう思った。

そして男がやってきた。
彼女は刺激を恐れながら、ゆっくりとした動作で「おねだり」をしたが
その動きを見た男は、ルールに従ってないと判断して部屋を出て行った。

彼女は尿を出せないまま、次に男がやってくるのをずっと待ち続けた。
しかし男はなかなか顔を見せなかった。
とうとう膀胱が破裂するのではないかという段階になり、
彼女がその苦しさに呻き声を上げて耐えていると、ようやく男があらわれた。
もう限界だった。
彼女は涙ながらに、はげしく腰を振りたてて「おねだり」した。
それは、もうジェスチャーではなく、全身のロープとリングを使った自慰の踊りだった。
強烈な刺激が身体を駆け抜けて彼女はその場に倒れ、性器はびくびくと脈動していた。
しかし貞操帯の機能によって睾丸の根本が絞りあげられ、リングが一層食い込み、
やはり射精することは許されなかった。

そのあと部屋で一人になったとき、彼女はいますぐに全てを外して開放されたいという
欲求に襲われて、身体を振り乱して暴れたが、ガチャガチャと鎖の音が響くだけで
頑丈な衣装と拘束具はどうにもならない。
うぅぅぅ。
せめて、プラグだけでもなんとかしたい。
彼女は、自分の体を限界までのけぞらせてプラグを思い切り引き上げて抜こうとする。
そうやって力を込めてプラグを引き上げていると、突然、強烈な衝撃が彼女の尿道を貫いた。
ふぐうぅぅぅぅ!
叫び声をあげて身もだえた。
貞操帯下部の電子機器と油圧機構によって、
尿道プラグのスライドバーを一定時間以上引き上げたままにしていると
罰の電気ショックを受ける仕掛けが、そのプラグには施されていた。

そして彼女は気づいていないが、仮にその仕掛けがなかったとしても
プラグ先端のフックが貞操帯の主軸に連結されているために絶対に抜けることはない。
この罰の目的は、尿道プラグの往復運動ためで
彼女が体を動かし、うっかりプラグを引き上げた時に
ただちに元の位置に戻すことを強制させるために仕込まれていた。

男によって作られたこの衣装には、彼の性格を反映するように、
執拗なまでの仕掛けが組み込まれていて、彼女を絶望させた。
この家から出るどころか、服を脱ぐことさえできず、
その装飾や器具のひとつを取り外すことを許されない。
そのことをあらためて思い知らされて
彼女は身体を丸めるようにうずくまって、ひとり静かに涙を流した。

こうして、動くだけで自らをいじめたてる装飾を身につけて、
その恥ずかしい仕掛けを隠すこともできなくなってしまった新たな姿が
彼女の写真に追加されていった。

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