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8 八話 火花 | 虜術師 -魔女奴隷ー

2025-03-02 15:25 p站小说 4160 ℃
それらの拘束具は全て、ただ身体の動きを封じるだけでなく、恥辱と苦痛と快楽が
混じり合った責め苦に女を閉じ込めるために作られていた。二人は荒い呼吸と
喘ぎを繰り返し、身体を振るわせながらじっと耐えていた。
従者達は二人が気をやって倒れないように、拘束具の各所に天井から垂れた鎖を
連結していく。

主はしばらくの間、拘束具と肉体の具合を細かく確認していたが
軽くうなずくと従者に何かを持ってくるように指図した。
しばらくして従者が持ってきたものは、一抱えほどの大きさの火釜と水桶、
指の太さほどの真っ黒な短杖、いくつかの薄皮、そして大量のリベットだった。
リベットは2種類の金属で出来ているのか、左右で色が異なっている。

主が言うには、黒い短杖は獄炭と呼ばれるもので、火に反応して
高熱を瞬間的に発するものらしい。ぬめり気を帯びた薄皮は、
刀傷だろうと火傷だろうと、皮膚への激しい損傷を一度だけ身代わりで
引き受けて身体を守るものだと言う。
二人の前に火釜が置かれた。薪が煌々と燃える中には火箸が指してあり
その先端は熱せられ、赤くなっている。

主は部屋の隅に転がっていたボロ布を指先で掴みあげた。それは昨日まで
二人が着ていたもので、切り刻まれてボロボロになった衣服だ。
長く大事にしてきたそれには互いの服を修繕した縫い跡があちこちにあった。
森を守護する戦士として戦った証しであり、二人が供に過ごした時間が
詰まったものでもある。主はそれを無雑作に火鉢の中へと投げ入れる。
衣服に火が燃え移り、みるみるうちに赤く染まっていった。これまでの思い出が
黒い灰となって崩れ落ち炎の中へ消えていく。

ーもう、おぬしらがこれを着ることもないのでなー

主が冷たく言い放つと。二人の瞳には涙があふれはじめた。
その言葉が合図だったかのように、従者が今から行う処置の準備にとりかかる。

二人の全身を拘束している金属具の連結部には、穴がいくつも開けられており、
今は仮の留め具で固定してあった。
それらの留め金を全て抜き取れば、身体は拘束具から解放されて自由になる。

だがその穴に、二種の金属で構成されている特殊なリベットを差し込んで
高熱を加えればそれが蝋のように溶けて穴は塞がってしまう。穴の側面には
凹凸の返しがいくつも彫り込まれているため、一度溶けて固るとリベットを
抜くことはできない。そして二つの金属が混ざり合うことで
硬度と融点が極めて高い合金へと変化する。もしそれを取り外すならば
長時間かけて高温による加熱と地道な切削を同時に行うことが必要になる。
だがそんなことをすれば、赤熱化した金属で身体を延々と焼かれ続け、
二人は死んでしまうだろう。仮に大型の破壊装置を使って、拘束具自体の切断を
試みることが出来たとしても、その合金は拘束具を鋳造する際にすでに混ぜ込まれて
いるため結局は高温で加熱しなければ刃が立たない。

つまりリベットを穴に差し込んで溶かしてしまうと、その拘束具を
身体から取り外すことは二度とできなくなって、一生それを身に着けて
生きていかなければならないのだ。

主が二人にその事実をゆっくりと語ると、それを聞いた二人は恐怖に目を見開き
叫び声をあげて身体を必死に動かして暴れ出した。

んんぐぅーーー! ぅぅうぅ・・んんっ・ううううぅぅーーー!!!!

今さら逃げることは出来ないと、頭ではわかってはいた。
しかしそれでも二人は、拘束具を外そうとして全身に力をこめて何度も
もがき続ける。だが、自らの力で秘部の中をかき回されるのか
悲鳴と喘ぎの入り混じった声を挙げながら、全身をぎしぎしと軋ませていた。

んんんーー!うぅうぅー! うぅぅ・・んんん!

鎖と金属がぶつかり合う音に交じって、女の嬌声が部屋に響いている。
主は二人が落ち着くのを静かに待っていた。

やがて、どうあがいても自らを苦しめるだけだと身体で悟った二人は、
少しずつ藻掻くのをやめて静かになり、最後には身体を小さく振るわせて
うなだれた。嗚咽の声をあげて涙をこぼし、主に顔を向けて許しを乞いはじめる。

・・ぅぅぅぅ。

主は指で従者に合図を出した。

従者は涙に濡れたトナの顎をつかみあげると、ひんやりとする薄革を
首輪と皮膚の間にすべりこませていく。
獄炭によって発生する熱は一瞬だが、それでも皮膚が焼けない保証はない。
少々の傷であれば癒える魔女の身体でも、焼かれた皮膚が元通りになるとは
限らなかった。

従者はトナの首輪から仮止め具を抜くと、そこへ特性のリベットをゆっくりと
差し込んだ。今から刑が執行される囚人のように、トナの目は恐怖に見開かれて
呼吸はどんどんと荒くなっていく。

ふうぅぅっっ! ううぅぅ! んんんっ!! 必死になって許しの声をあげるが
言葉にはならない。従者はたった今差し込んだリベットに獄炭の先端を押し当てた。
そして、そこへ赤熱した火箸をゆっくりと近づけていく。
トナはその瞬間を見る恐怖に耐えられなくなって、目を強く閉じて顔を背けた。
そしてついに、二つの先端が接触したその瞬間、

バチチッ!

激しい閃光とともに火花が飛び、焼けた金属の匂いと白煙があたりに立ち昇った。
従者が水をかけてリベットを冷やしていくと、身代わりとなって焦げた
薄皮の灰が首元からボロボロと落ちていった。
煙がはけて首輪の接合部が姿を現わす。
差し込んだリベットは完全に溶けて周囲の金属と同化し、
穴はきれいに塞がっていた。

その分厚い首輪はひとつの輪となって、二度と彼女の首から外すことが
出来なくなった。
これからは生涯、その重さと息苦しさを味わいながら生きていくしかない。

んぐぅーーーーーーーーーぅぅっぅぅ!!!!!!

それを見たトナの絶叫が部屋へと響きわたる。

もう二度と、元の身体に、戻ることはできない。
深い絶望が染みわたり彼女の目から、とめどなく涙が溢れはじめた。

しかし心が砕かれた瞬間に、拒絶し続けていた感覚が関を切ったように
身体に溢れ出す。何度も激しく暴れて、自らかき回し続け、身体の中に
蓄積された快楽の波が激しい感情とともに解放されて、どっと押し寄せてきた。

うっ! んううっ! んんんんうーーーーー!!
彼女は絶望と恍惚が入り混じった強烈な感情に翻弄されて、まるですがりつくように
胎の中の金属棒を何度も何度も握りしめる。
やがて、心が真っ白になってトナは意識を失っていった。




彼女が意識を失うのをリリシラは、目に涙を浮かべ、震えながら観ていた。
トナの身体は今、拘束具の各所に繋げられた鎖によって支えられている。
従者は彼女が眠っている間にも無慈悲な作業を淡々と続けて、
次々と拘束具の穴を封鎖していった。

首輪だけでなく、乳房を絞り出している上半身の拘束具、背中に高く固定された
両手、喉奥を責め続ける口枷、内部に残酷な金属具が取りつけらている
下腹部の金属帯、それらの穴がひとつ、またひとつと火花を上げて溶接されていく。
次にトナが目を覚ました時には、二度と手を使うことができず、言葉をしゃべる
こともできず、衣服を着る自由さえない。自分の身体が恥辱の奴隷の檻に永久に
閉じ込められたと知り絶望することになるだろう。

そしてとうとう、リリシラのもとへ従者達がやってきた。

んぅぅう・・・・んううう!!
今、彼女の両足には大きな枷が嵌められ鞍に接続されている。
従者達は枷の止め具を抜いて、そこへリベットを差し込んだ。

ふうぅぅぅ!! んぐぅぅぅ--!!!

獄炭の先端があてがわれ、リリシラの目が恐怖に見開かれる。
彼女の三穴は金属棒で満たされままだ。その焦燥と強烈な圧迫感に
一時も休まることがない。

んんんんぐぅぅぅぅ!!!!!!

もしもこの状態で足枷を溶接されてしまえば、彼女は腹の中を
巨大な責め具に貫かれたまま、二度と鞍から降りることができなくなってしまう。

従者は少しずつ火箸をリベットに近づけていく。

うぐぐぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーー!!

リリシラは心の中で必死に拒絶の言葉を叫んでいた。

股には鞍が激しく食い込み、尿道と肛門は金属でぎっちりと栓をされている。
このまま火箸が接触すれば、もう排泄さえ自由にはできない身体になる。

(お願い! やめて!やめて! やめてええええええぇーーーーー!)

しかしリリシラの叫びも空しく、獄炭と火箸が合わさった。

バチチッ!

火花と白煙があがって穴が塞がり、足枷は鞍と一つになった。

これから先、リリシラが自分の足で歩くことは二度とできない。
どこへ行くにもトナ次第だ。彼女はその背中の上で、股に食い込む鞍を
必死に挟み、三つの金属棒に常に腹の中を嬲られている姿を晒して
生きていくしかないのだ。

(ああっ! あああ・ そんなっ!そんなっ!!ああっ ああああ!
いやっ!いやいやいやぁあああああーーー!!)

うぉぉぅうんんんんんん!!!!
ぐっぅぅおぅぅぅぉぅうぅぅぅぅぅっぅぅっぅぅぅぅぅぅーーー!!

とめどない涙が彼女の瞳から溢れ出す。
深い地下の牢獄で、激しい叫び声がずっと響いていた。

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